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終わりました
GWが終わり、そして発表会も無事に終わりました

なんだかあっという間でした。

前日のゲネプロ、当日朝のリハーサル、そして本番。

勝手がよく分からないので、あたふたしている間にあれよあれよと進んで、
気が付いたら終わっていたといった感じです。

そのためかどうかは分かりませんが、緊張とは無縁でした。

仕事で研究報告するときのほうがよほど緊張するな~と思い、
自分がどれだけ研究報告が苦手なのか思い知らされました

まだまだ踊りにもなっていないような私の踊りの発表会に、
沢山のお花を持って応援に来てくれた家族には感謝感謝です

次回の発表会にはもっと形になったものを披露できるように、
また頑張っていこう
そう思いました。

*****今回の反省点*****
・踊りはもっと大きく

・ちょこちょこ走りは素人がやってもきまらない

・方向をきちんととる

・3人以上で踊る場合、離れているより近い方が見た目的に◎(センターの人がちゃんとセンターをとってくれていることを前提として)

・シニヨン作成技術を身に着けよう
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Diorのお粉
dior powder

使っているお粉が終わりかけてきたので、主人の出張時に今度はこれを買ってきてもらいました。

ディオールの、『ディオールスノー サブリッシム ホワイトニング UV ルースパウダー 』というもの。

これから日差しが強くなるし、やっぱりUVケアだわねということで選んでみました。またもやお試し無しでの挑戦です。

早速使ってみての感想ですが、すごく粒子が細かい感じがして、色もつかないし、希望していたものに近いのでよかったです。

ただ1点気になったのは、使用説明書の使い方のところに、「…または夜、肌を整えた後の仕上げに」みたいなことが書いてあったんです。お粉って、朝ファンデーション後の仕上げにとか、昼間お化粧直しにとかの使い方しか知らなかったんですが、こういう使い方もあるんですか???
それともこの粉だけ?
Peter Rabbit by K-Ballet
P1010063.jpg

行ってきました~ K-BalletのPeter Rabbit & 放蕩息子。

先日のライモンダはどの場面も華やかでキラキラで、うっとりだったのですが、その余韻も覚めやらぬ中、今度は一気にメルヘンの世界へ連れて行かれてしまいました

放蕩息子40分、Peter Rabbit70分の上演時間だったのですが、どちらもあっという間に過ぎてしまいました。

私が鑑賞した日のプログラムでは、「放蕩息子」の息子役を熊川さんが演じていて、私は(実は)初めて熊川さんがちゃんと踊っているのを見ました。最近怪我のニュースが多かったのでどうかと思っていたのですが、今回は大丈夫だったみたいですね。

そして本命(?)のPeter Rabbitは、とーってもとーってもかわいくて、最近仕事が忙しすぎて疲れきっていた私の心を超全力で揉み解してくれました 

着ぐるみって表情が表せないので、その分もボディのアクションで表さなければならないじゃないですか。そのオーバーアクションが、またかわいくて。

ねずみの話、アヒルの話、ハリネズミの話、ブタの話、リスの話が出てくるのですが、私が特に気に入ったのはブタの話とリスの話。

ブタの話では、ブタの被り物のサイズが結構大きめなので、ペアで踊る時にちょっと大変そうなところが面白かったですね。恋に落ちた2匹のブタがロマンチックな踊りを踊るのですが、頭がぶつかって被っているものが取れるんじゃないかと心配になりました。また、ブタさんは男性もポワントで踊っていて、思わずオペラグラスで足元をチェックしてしまいました。

リスの話は、りすのちょこちょこ感がよく表されていて、リス好きの心をぐぐっとわしづかみにされてしまいました。着ぐるみのふわふわ感もよくできていて、か~わい~っていう言葉が無意識に漏れてしまう感じでした

やはり作品的にと思われますが、子供さんを連れたお客さんが多く、私も子供の頃にこんな作品見れてたら幸せだったろうな~、とうらやましく思ったり。

今回はあまりの大満足っぷりに、普段は買わない(ことにしている)プログラムのお買い上げ。
行ってよかった
明日はライモンダ
次はてっきりK-BalletのPeter Rabbitを観に行くものと思い込んでいたのですが、カレンダーを見たらその前に、新国立劇場でのライモンダが入っていました。

決して忘れていたわけではないのですが…チケットを購入してから時間が経っていたものですから…。いや~危なかった 大事な予定はちゃんとカレンダーに書かないとですね。

ライモンダ、初めて見ます

あらすじは↓(新国立劇場WEBより)

ベルギー王の家臣として十字軍の遠征に出ているジャン・ド・ブリエンヌと密かに婚約の約束をしているライモンダは、再会を夢にみるほど彼の帰還を待ちわびている。サラセンの王アブデラクマンも、美しいライモンダを憎からず思っている。叔母である伯爵夫人の館で開かれた宴に招待されたアブデラクマンは宝石や数々のめずらしい踊りで彼女の気を引こうとするが、そこにジャン・ド・ブリエンヌが登場して、彼女をめぐり決闘となる。

だそうです。

では行ってきま~す
ドゥラメール ホワイトニングローション
ドゥラメール

ドゥラメールのホワイトニングローション使い始めました

結構しっかりとした緑色がついていて、初めはドッキリしました。
匂いは、これが何と!お線香っぽい匂い!!

嫌いな匂いではないんですけど、化粧品からお線香の香がするってことにまだ私の脳が馴染めずにいるみたいです…。

付け心地はベトベトせず適度なしっとり感でです。